45歳で自然妊娠した妊活メンターEHKOのブログ

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コロナワクチンを家族が打ってしまう場合の対処法

新型コロナ関連 災害対策 病気 病気

5/31 こんなメールをいただきました


もしも、私の身内でうちの息子と頻繁に触れ合うおばあちゃんがコロナワクチンを接種してしまったら、という想定でその対処法を考えました。

1ヶ月は接触しないようにする

コロナワクチンを接種した後は、1ヶ月間は性交が禁忌と言われています。
その規定を踏まえると、最低でも接種後1ヶ月間はおばあちゃんと息子は接触させません。
そして、1ヶ月後にまた会うということならば(できたらもう会わせたくないですが)、おばあちゃんにも息子にも(もちろん自分も)松葉茶や真菰(まこも)の製品、それからワクチンデトックスに効果がりそうな食品やサプリメントなど(詳しくはこちらの記事をお読みください)、できるだけ摂取してもらいます。
この時点で、おばあちゃんには『ワクチンを解毒するためのアイテムを息子と会うなら絶対摂取してください』と伝えます。
そこで、それさえも拒否するようなおばあちゃんならば、私だったら『それでしたら、残念ですが当分の間、息子とは会わせません』とはっきり伝えます。

命がけで産んだ我が子を、こんな馬鹿げた施策で失ってはたまりません。
万が一、一生残る重篤な後遺症が息子に及んだら、後悔してもしきれません。
毎日泣いて暮らすことになりますよ。
そんな目には絶対に遭いたくありません。
我が子を守れるのは最後は母親しかいないのです。
おばあちゃんだろうが国だろうが、職場だろうが関係ない、
子を守る母として、どうか強い、強い気持ちで立ち向かってください。

以上、現時点で私だったらこうするをお伝えしました。

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追記:もっと説得力のあるエビデンスがほしい方に向けて

ファイザーの遺伝子ワクチンの接種者には近づかないようにという内容が、なんと↓のファイザーの臨床試験のプロトコール のP.67 「8.3.5. Exposure During Pregnancy or Breastfeeding, and Occupational Exposure」に記載されています

https://media.tghn.org/medialibrary/2020/11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020_Pfizer_BioNTech.pdf

↑こちらはすべて英文です。

P.67 「8.3.5. Exposure During Pregnancy or Breastfeeding, and Occupational Exposure」を抜粋しました↓

【英文】
8.3.5. Exposure During Pregnancy or Breastfeeding, and Occupational ExposureExposure to the study intervention under study during pregnancy or breastfeeding andoccupational exposure are reportable to Pfizer Safety within 24 hours of investigatorawareness.8.3.5.1. Exposure During PregnancyAn EDP occurs if:• A female participant is found to be pregnant while receiving or after discontinuingstudy intervention.• A male participant who is receiving or has discontinued study intervention exposes afemale partner prior to or around the time of conception.• A female is found to be pregnant while being exposed or having been exposed tostudy intervention due to environmental exposure. Below are examples ofenvironmental exposure during pregnancy:• A female family member or healthcare provider reports that she is pregnant afterhaving been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact.

↑こちらをグーグル日本語翻訳したものが↓

【日本語訳】
8.3.5。妊娠中または授乳中の被ばく、および職業被ばく
妊娠中または授乳中の研究中の研究介入への曝露および
職業上の被ばくは、調査員から 24 時間以内にファイザー セーフティに報告する必要があります。
意識。
8.3.5.1.妊娠中の被ばく
EDP は次の場合に発生します。
• 参加中または中止後に妊娠していることが判明した女性参加者
研究介入。
• 研究介入を受けているか、研究介入を中止した男性参加者は、
受精前または受精前後の女性のパートナー。
• 曝露中または曝露中に妊娠していることが判明した女性
環境暴露による研究介入。以下に例を示します
妊娠中の環境暴露:
• 女性の家族または医療提供者が妊娠したと報告した場合
吸入または皮膚接触により研究介入にさらされた。

翻訳してもわかりにくいですが、要は、ファイザーの遺伝子ワクチンの接種者には近づかないようにということが書かれているようです。
勇気ある現役の医師の方がこのあたりをアメブロから発信されていますので、こちらもご覧ください。

【崎谷博征医師のブログ】

“やはりワクチン接種者に近づいてはいけない”
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12671811452.html

コロナワクチン接種者が有害なスパイク蛋白を呼気や皮膚から未接種者にも感染させるという実験結果がわかるタイの記事↓

https://www.thailandmedical.news/news/new-published-study-by-researcher-from-mit-warns-about-possible-consequences-from-covid-19-mrna-vaccines-a-must-read-for-all

日本では残念ながら医師会がきつい箝口令を敷いていますので、日本の医師からこの系統のエビデンスや論文や報告書は永遠に出ないと思います。

令和2年6月に開かれた自民党政務調査会 デジタル社会推進特別委員会のレジュメのpdfに恐ろしいことが書いてあります

https://jimin.jp-east-2.storage.api.nifcloud.com/pdf/news/policy/200257_1.pdf

このの中の特に14ページをご覧ください↓

コロナパンデミックは、政府主導で、2030年まで計画的におこなわれていくことがおわかりになると思います。
コロナは世界的な規模で行われている茶番です。
全てはワクチンを人々に接種させたいがための茶番です。
なぜワクチンを打ちたいのか・・・世界の人口を削減したいからです。
ワクチンには様々な毒物が混入されています。
一度打ったらもう2度と元には戻りません。
ひとの遺伝子を組み換えてしまうスパイク蛋白は、一度体内に入ったらいつまで活動し続けるかさえわかりません。
海外の誠実な医師たちは、コロナワクチンは単なる殺人目的で作られた新薬と言っています。
打ってしまったら5年以内に亡くなると医師たちは警告しています。
私の知り合いの医師曰く、『医師でワクチンを打つバカはたまにいるけど、みんな知ってるから打たない。打ったら5年以内に死ぬ。最近多発しているワクチン破棄の事故はわざとだよ。ワクチン打って助けてくれってきても治療の術がないし、自分たちもうつりたくないし、なによりみんな死んでしまうからお客さん減るでしょ、だから医師会はワクチン嫌がり始めてる』と。

これが真実だと思います。
あなたのご参考になれば幸いです。