45歳で自然妊娠した妊活メンターEHKOのブログ

ごあいさつ

45歳・僅か2ヶ月の妊活で奇跡の自然妊娠・出産を体験した妊活メンターEHKOの妊活theory

はじめまして。
高齢妊活メンター・メディカルハーブコーディネーターのEHKOです。
私ののサイトへお越しいただきありがとうございますm(_ _)m
私は、幼い頃から波動やオーラも感じ取ってしまうちょっと不思議な力も持ち得ております。
そして元・高校教師、51歳。
5歳の息子と暮らすシンママです。

何を試しても妊娠しないとお悩みのあなたへ

45歳、僅か2ヶ月の妊活で、奇跡的に自然妊娠、出産を体験したEHKOが、妊娠できた秘密【EHKOの奇跡の妊活セオリー】をお伝えします。
私は、20代後半から子宮内膜症を患い、38歳で左卵巣を、42歳で右半分の卵巣を、チョコレート嚢腫により摘出しました。その後も日に日に悪化する子宮内膜症。
45歳9ヶ月、このとき私の僅かに残された右卵巣に再びチョコレート嚢腫の徴候が、さらに加えて子宮筋腫までも見つかりました。
担当医師からは「このまま対処治療を続いていても悪化していくだけ。妊娠は100パーセント、いや300パーセント、絶対に、天地がひっくり返っても、絶対に有り得ない。あなたのカラダがどんどん蝕まれていくだけ。いっそのこと婦人科器官を全摘した方がいい」と宣告されました。
しかし、私はどうしても婦人科器官全摘だけはどうしても気が進みませんでした。
こんなにズタボロなカラダでもまだ『妊娠』が諦めきれなかったのです。
医師から匙を投げられたこのカラダ。
しばらくどん底な気持ちを抱えて重く呆然とする日々でした。
が、突如一念発起する日がやって来たのです。

自分のカラダは自分で治す!そう決意し行動を始めたときに奇跡が起きた!!

『こうなったらダメ元で自分で治そう!子宮内膜症で日に日に蝕まれていく私のこのボロボロだけどなカラダを自分でなんとかする!そして絶対に妊娠する!』と決意したのです。
それからは、子宮全摘だけはなんとしてでも免れたいという一心で、子宮内膜症が少しでも良くなる情報を求め、ネットの中をさまよっていました。
調べ始めてから数日が経過したとき、小さな奇跡が起きました。
「子宮内膜症には乳製品が一番悪いと香港に来てから知った。日本では聞いたことがなかった。乳製品を食べることをやめたら子宮内膜症の症状が緩和された」と書いた香港在住の見知らぬ日本人高齢女性のブログに出会ったのです。
他に良い情報を全くつかめていなかった私は、その見知らぬ女性がブログに書いてあることを頼りに、その翌日から乳製品を一切やめました。
また、その女性のブログには、日本では聞いたことのない情報が他にもいろいろ示してありましたので、半信半疑ではありましたがとにかく書いてある通りのことを守って生活しました。

(これが『EHKOのセオリー』の主に【食事編】のひな型となっています)

決意→実行から2ヶ月後、奇跡の自然妊娠

そうして過ごしているうちに、その2ヶ月後、まさかの自然妊娠が発覚したのです。
すぐに担当医が院長に変わり、院長付けのハイリスク妊婦としてその後も待ち受けるさまざまな困難を乗り越えました。
そして46歳の春、無事に健康な男の子を出産しました。
現在、元気な5歳児の育児に奮闘しながら、充実した毎日を送っています。

妊娠は神事。スピの力もお借りして赤ちゃん天使を呼び込みたい!

今後ご紹介する記事の中でも特に『妊娠するマインド』に関する情報は、スピリチュアルな印象を持たれるとこともあると思います。
そうなのです、私は子供の頃から波動やオーラがほんの少し感じ取れる特異体質。
「スピ」と慣れ親しんで35年の不思議なおばさん。
そして【妊娠】は、非常にスピリチュアルな、いわば【神事】。
私の僅かではありますがスピな力を、妊活のお手伝いの場でも発揮していきたいと思っています。
実際、赤ちゃん天使はしばしば私の近くにやってきます。
そして、あれこれと指図をしたりも・・・^^

信じるか信じないかはあなた次第

この世界で起きていることがすべて科学的に処理できるというのなら、体外受精の着床率はもっと高くても良いのではないでしょうか?
でも、実際は非常に低い成功率ですよね。
科学では説明できないこと、科学で完璧に克服できないことが、まだまだたくさんあるのです。
そのうちの1つに【妊娠】がある、と私は考えます。

何を試しても
何度不妊治療に挑んでも、
一向に結果が出ないと嘆き悲しんでいるあなた。

婦人科疾患に苦しみ続け、
疲れ切っているあなた。

そんなあなたの、その悲痛な気持ちや苦しみを、私は、心から、痛いほど、理解できます。
(20代後半から妊娠するまでの約20年間、あなたは妊娠しにくい、妊娠はもう無理だと医師からずっと言われ続けてきたのですから)

もうこれ以上何を試したらいいの?
もうできることがない・・・

いまそんな辛く悲しい気持ちに支配されているあなた、
私が2ヶ月間に実践した、食事法やエクササイズ、日常的に気をつけたこと、メンタルの保ち方、そして『妊娠するマインド』を、真心を込めてお伝えします。
さらに妊活ジャーナリストとして、妊活に役立つ最新情報を、EHKOの視点から分析し、良質な情報をお届けします。

あなたの妊活のお役に立てたら幸いです♡

妊活メンター
EHKO

プロフィール

末次鴻子

妊活アドバイザー/日本メディカルハーブ協会(JAMHA)認定メディカルハーブコーディネーター/webライター/美文体研究/プチファスティングクラブ主宰/サステナブルな美容研究/人権&動物擁護派/antiTV/繊維筋痛症を独力で克服/好酸球性副鼻腔炎の治癒法をバーブで模索中

大学卒業後→広告製作業→17年間予備校講師・私立高校国語科教師→46歳で出産→ワンオペ育児のシンママ→美容・医療・教育系をメインとしたライティング業務・HP製作・個人起業向けwebセールスライティングのコンサル・2019年2月〜高齢妊活アドバイザー・2020年7月〜オリジナルハーブティーの販売を開始。・・・などどんどん活動の幅を広げる51歳。九州大学文学府大学院中退。島根県松江市出身。出雲族。座右の名『諦めるときが死ぬとき』